今回は、下着じゃなく、マッサージ師のおばさんのセックスの盗撮です。もし、これくらいの年齢のおばさんがスキャンティだったりすると、勃起してしまいます。実際は違いますが、そんなイメージで見てください。
■熟年女性は若い男に弱い
大学3年のとき、ある人の紹介で、同郷のけいこさんという奥さんと知り合いました。ご主人が海外赴任していたので、娘さんと2人で暮らしていました。ラッキーだったのは、ベランダに細いスキャンティが干してあったことです。それで、泊まるようになってからは、スーパビキニを洗濯してもらうようにもなりました。最初はドキドキしましたが、次に行ったときは、脱衣場に洗った下着を用意してくれていました。
ゆうさんに、「けいこさんに極小ブリーフを見せつけたとき、濡れたんじゃないか?」と聞かれましたが、10歳も年下の私の下着はけいこさんを刺激したようです。結局、下着だけでなく、ある夜、求められて、手ほどきを受けることになりました。けいこさんは、真面目でエッチな女性でした。
それとは違いますが、マッサージ師のおばさんが、若い男性に刺激されることもあるようです。私は、ビジネスホテルに泊まったとき、部屋にマッサージのおばさんを呼んでいました。そのとき、わざと浴衣の下にスーパービキニを穿いて、ドキドキしていましたが、残念ながらエッチなことは起きませんでした。しかし、この盗撮ビデオでは、若い男が、熟年のおばさんを誘惑して、セックスを受入れさせ、最後には逝かされます。
私はこれを見ながら、妄想をしました。若い男性がスーパービキニをおばさんに見せつけ、おばさんのほうは年甲斐もなく紐のスキャンティを穿いていて恥ずかしがる場面ですです。
マッサージを受けている途中で・・・・
「脱いでいいですか?」
「えっ、暑いの?いいけど・・・・タオル掛けるのなら・・・・」
若い男は、スーパービキニでした。
「小さいのね?窮屈じゃないの?」
「いえ、まあ、でも・・・・。」
施術を受けている間に、立ってきて、はみ出しそうになってきました。
「大丈夫?その大きさじゃ無理じゃない?」
「まあ、そうですが・・・・。でも、お姉さんは?」
「えっ、わたし?」
「そうです。」
「私は女だから、小さいのを・・・・」
「スキャンティですか?」
「そう、まあ、スキャンティかな・・・・」
「差し支えなかったら、見たいです。」
「ダメよ。恥ずかしい・・・・」
結局、おばさんは若い男性に興奮してしまい、スキャンティを見せて、セックスに応じてしまいます。
1.温泉旅館のマッサージ師
残念ながら、男女ともビキニじゃありませんが、マッサージのおばさんが、その気になって、男の手で逝かされます。我慢していたのか、最後のエロい逝き方には勃起してしまいました。
2.マッサージ師とのセックス
若い男に燃えてしまい、体位を変えて、セックスを続けて、最後はクタクタになります。燃えると、男よりエッチになるという例で、セックスレスの叔母さんが、若い男に挑発されると、かなり乱れるとうことです。ということは、スーパービキニを洗濯しながら、濡らして、セックスが欲しくなるおばさんも居るということです。大学1年のとき、アパートを経営していたおばさんは、ご主人を失くし娘さんと3人暮らしだったので、私のスーパービキニに濡らした可能性はあります。
3.黒タンガの着付け
40代の頃のTバック(彼女はタンガと呼んでいました)好きの女性です。一部しか音声が残っていませんが、黒のTバックの上に腰巻をつけて美容院に着物の着付けに行ったとき、腰巻を外されて、Tバックを見られて、恥ずかしかったという会話です。